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2011.04.06 (Wed)

窒息

§現身の気力回復
前仕様において、変身による気力減少<消費による回復量だと変身中にも気力は回復した。
結局変身切れた瞬間に気力も0%に戻るから意味はないんだけどw

そして現身中は気力がなだらかに減っていき、現身解除と共に気力0%になるのが普通。
前仕様とは違い現身中に普通は気力回復しないけど・・・
聖職者の回復魔法使用時においては、現身中に気力回復が起こる。

よって
現身使用→回復連打→タイムリミット間際で現身強制解除
このサイクルを繰り返すことでより多く現身を行うことが可能。

聖職者における現身の効果は回復量UP
ただしヒールアタックでは倍率補正がないので注意。

§窒息
地下世界における致死性の毒『窒息
最悪、死に至らしめることもあるこの毒は脅威(*TωT)

そして本来、毒系の持続ダメージでHP0になることはありえないため
この毒はかなりの異端者【゚ロ゚;】

窒息を加え、毒は大きく2つに分けることができる
・残存HP型
・最大HP型


前者は残存HPの数%のダメージを与えるため、毒単体でHP0になることはあり得ない。
威力も残存HPに比例する。
そしてHP10%以下ではダメージを与えないという制約がある。
(※モンスター→人間の場合を除く)
窒息以外の毒がこれに該当。

後者は最大HPの数%のダメージを与え続けるというもので、毒単体でHP0になる可能性も考えられる。
また、威力は最大HPに依存し衰えることなくダメージを与え続けるため驚異的である。
いわば窒息が後者に該当する。
しかしながら、必ずしも死亡するということはなくて・・・
死亡するための条件が存在する。

≪窒息≫
最大HPの15%/3秒
CON10毎に1%軽減(or20毎、スイマセン忘れました)

持続時間24秒程度(ダメージ8回分)

この効果なら、軽減率0%の時HPが15%を切ってしまうと必ず死亡することになる。
しかし例外として
『残存HP10%以下且つ残存HP101↑の時には100ダメージのみ』
という特殊条件が存在するために死亡率がぐっと下がっている。

よってこの毒によって死亡するのは・・・
残存HP11%~15%』の状態で窒息ダメージを受けた時。
致死性の毒とか恐すぎるね。・゚・(ノ∀`)・゚・。


§手記
サクラはまだだけど、かなり暖かくなりました(ノ*゚▽゚)ノ ウォォォォォン
こっちはいつもGWの前ごろに咲くのでもう少し先ですね。

そうそう、今月末に一度実家へ帰ることにしました。
心配で本当はすぐにでも帰りたかったけど・・・
帰ってどうする?っていう問題やら、あっちもまだ大変だったり・・・
一昨日やっと家の電話が通じるようになったようです。
そんな感じなんだけども・・・

でも一度目に焼き付けておきたくて。

それは野次馬的な気持ちではなく、この出来事を風化させないために。

そういえば文科省が全国の大学に、
ボランティアに参加した学生に単位をあげるように通達したそうです(・ロ・;)
助けに行きたいけど、学校が弊害になるんじゃ無理だものね(*TωT)


さて、次回の更新ですが・・・
超超超重大発表ぽぽっぽぽおお~ん!www
が、きっと待ってます(ノ∀`*)
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